えぼしのグリーンシーズン
いも煮会

「えぼし」のいも煮会はここが違う!

ポイント1
[宮城風豚肉みそ味]、[山形風牛肉しょうゆ味]のどちらもご準備しています !
ポイント2
雨が降っても大丈夫。雨天の場合は屋内でいも煮会ができます。天候を気にせずスケジュールを立ててください!
ポイント3
いも煮会の必需品はすべて料金に含まれていますので手ぶらでラクラク!
| 期間 | 9月17日(土)~10月31日(月) 受付時間 9:00~15:00 | |
| いも煮セット | 大人:1,800円 小人:1,000円 | |
| セット 内容 |
芋煮(大人/丼ぶり2杯分、小人/丼ぶり1杯分)、うどん(半玉) |
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| いも煮&BBQセット | 大人:2,400円 小人:1,500円 | |
| セット 内容 |
芋煮(大人/丼ぶり1杯分、小人/丼ぶり1杯分)、バーベキュー、おにぎり |
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| 送迎付 団体いも煮プラン |
大人:2,800円 小人:1,800円 | |
| セット 内容 |
芋煮(大人/丼ぶり1杯分、小人/丼ぶり1杯分)、バーベキュー、枝豆、おにぎり、ドリンク1杯 |
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| 追加料理 |
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| 備考 |
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常設アクティビティも営業!

- ゴーカートなど常設アクティビティも営業!
- 常設アクティビティを見る
ところで、いも煮会って何?
東北を代表する秋の風物詩、「いも煮」。春にお花見をするように、「秋はいも煮会」が東北の定番です。毎年山形市で行われる巨大な鍋を使ったいも煮は必ずニュースになりますね。
ではそもそも、いも煮会は「どこで」「いつ頃」から始まったのでしょう?
| 発祥の地 | 山形県中山町(最上川のほとり) |
| 発祥年代 | 江戸時代(元禄) |
| 起源 | 京都の郷土料理「芋棒」(里芋と棒鱈を煮た、正月料理) |
| 伝承ルート | 京都方面から最上川上流に荷物を運んでいた船頭たちが、その河原で地元の里芋と運んできた棒鱈とを煮て食べていたのが始まりといわれています。 今でもその河原には、当時船頭たちが鍋を掛けていた“鍋掛松”という松があるそうです。 |
参考:烏兎沼宏之著『芋煮会のはじまり考』
各県のいも煮の特徴
ひとくちに「いも煮」と言っても、地方ごとに特徴があります。
| 県 | 味付け | お肉 | 代表的な具 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| 宮城 | 80%味噌 10%醤油 | 豚 | 里芋,ねぎ,とうふ,きのこ類 | 味噌はもちろん仙台味噌 |
| 山形 | 100%醤油 | 牛 | 里芋,ねぎ,こんにゃく,きのこ類 | こんにゃくは手でちぎる |
| 福島 | 30%醤油 30%味噌 30%ミックス | 豚 | 里芋,ねぎ,大根,人参 | 宮城、山形のミックス |
期間中のイベントのご案内

- 10月2日(日)紅葉のえぼし岳探勝登山

- ゴンドラ~かもしかリフト利用で、えぼしの紅葉を満喫しよう!
- 9:30ゴンドラハウス集合
- 大人2,500円 小学生以下1,500円
- 募集人数30人
- 開催3日前までにお申し込みください
- 詳細・お申し込み用紙はこちら(PDF)
- 10月8日(日)<山ガール>みんなでワイワイトレッキング!!

- ゴンドラ~かもしかリフト利用で、えぼしの紅葉を満喫しよう!
- 女性限定のスペシャルイベント!詳しくは当ホームページでアップします。

- 空中さんぽde星空さんぽ

- 天体望遠鏡を使用して星空ガイドがご案内。標高1,100mのえぼし岳より満天の星空を観賞します。雨天の場合はガイドの先生による宇宙に関する興味深いお話をしていただきます。
- 開催日:9月23日(祝)、24日(土)、10月1日(土)、10月22日(土)、10月29日(土)
- 集合時間:19:30
- 参加費:2,000円(大人、子供同一料金)<ゴンドラ往復料金、保険料、ガイド料込>
- 申込締切:希望日の3日前までに、えぼしスキー場に電話かFAXにてお申し込みください。
- 夏休み以外にも開催!詳しいスケジュールはこちら(PDF)











